前世療法 過去生セラピー心の癒しと探求ナビの 前世療法 過去生セラピーと未来を訪れるヒプノセラピーで心・身・魂を癒し人生の目的やソウルメイト、カルマ、家族の絆、試練の意味を探求し望む未来を創るサポートをします。スカイプの他神奈川 藤沢 茅ヶ崎 平塚 寒川 海老名 東京 千葉からも

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スピリチュアルケアと前世・過去世療法

スピリチュアルケア…というと、医療や福祉関連の方を除いて、
いわゆる精神世界系のスビリチュアルを連想されるかもしれません。

そちらのスピリチュアル好きな方は、魂の永遠性や輪廻転生、
前世・過去世などを前提とするヒーリング、透視リーディング、霊視、
チャネリングなどが、頭に思い浮かんでくることでしょう。

スピリチュアルケアとは、WHO(世界保健機関)が定義づけている
人間が持つトータルペインの中の一つ、
スピリチュアルペインに対するケアを意味する言葉です。

ご存じのように、人間には、身体的な痛み、精神的な痛み、
社会的な痛みのほかに、霊的な痛み(スピリチュアルペイン)があり、
終末期や緩和ケアの現場において近年、注目され、
医療や福祉の現場では、研究が進められるようになってきました。

日本では、緩和ケア病棟やホスピスなどに勤務する、あるいは提携している
キリスト教の宗教者(チャプレン)や仏教の宗教者(ビハーラ僧)の方が、
患者さんの魂の痛みに対応されることが多いようです。

実は、終末期を過ごされている方が私どものセッションルームにお越しになり、
セッションをさせていただくことが、少なからずあります。

あるいは、終末期ではありませんが、ガンなど重いご病気の診断を受けた方が、
その現実を受けとめきれず、セッションにお越しになることも
少なくありません。

そんな時に、「なぜこんなことになってしまったのだろう…」
「まだやりたいことがあったのに…」という魂の痛みを抱き、
人生の意味や意義を問い直す必要に迫られ、
近付きつつある死への怖れと不安を消化しきれないということがあるのです。

ご本人にとっては、病気にかかってしまったことは青天の霹靂であり、
これまでに漠然と思い描いていた人生が、
予想外の結末に向かっていこうとしていることに動揺し、落胆し、
ダメージを受けてしまうのは無理のないことだと思います。

カウンセリングや心理療法をしている多くの場においては、
カウンセラーやセラピストは、クライアントの方のこうした思いに寄り添い、
その方の中から、その方が納得のいく答えを見つけ出すための
お手伝いをさせていただいてきたはずであり、現在もしていることでしょう。

終末期の方の場合は、そのほとんどが病院やホスピス、福祉施設などで過ごされ、
在宅の場合でも医療と福祉のスタッフチームのサポートを受けられますので、
おそらく医療や福祉のフィールドでは、
カウンセラーやセラピストがスピリチュアルケアを担うことは
ほとんど無いか、在ったとしてもごくわずかだと思われるのでしょう。

さて、セラピストは、こうしたスピリチュアルペインに対して、
他のさまざまなお悩みと同じように、まずはその方のお話を傾聴します。

とはいえ、他のお悩みと異なるのは、より根源的、本質的な
死生観や魂の問題に関わる痛みであること、
場合によっては期限が迫り、時間が限られていることでしょう。

このようなケースで、私が何よりも大切だと思うのは、
その方の価値観、世界観、信念、死生観を尊重することです。

そして、心の平和と穏やかさが取り戻されることです。

ご希望に応じて、ペインコントロールのための暗示療法を
させていただくこともありました。

セラピーはちょっと…という場合には、じっくりとお話をお聴きしています。

もしもその方が、見えない世界や死後の生などを受け入れられている場合には、
ヒプノセラピー、前世療法・過去世セラピーをさせていただくことがあります。

死への不安や怖れを軽減したい時、前世療法・過去世セラピーが、
たいへん有益な働きをしてくれる可能性を持っていることは、
経験された方ならば、容易に想像していただけるのではないでしょうか?

前世療法・過去世セラピーでは、
死んでしまったらそれで終わりになる、無に還る…というのではなく、
魂は死後の世界へと旅立ち、人生を振り返ってみることができます

そこでは、何かを強要されたり、叱責されたりすることはなく、
魂は自発的な気付きだけを受け取るのです。

さらに良いことに、その世界には、
先に旅立たれた家族、友人、コンパニオンアニマルなどがいて、
ご先祖さまらしき方々もおられ、その方をそろってあたたかく迎え入れ、
旧交を温めることが出来るのです。

あの世、天国、極楽、宇宙、霊界…
どのような名前で呼んでもかまわないのですが、
その場所は、決して冷たく孤立した空虚で寂しい場所ではなく、
裁きを受けて罰を与えられる恐ろしい場所でもありません。

心地よく、美しく、親密さや穏やかさ、平和に満ち溢れていると
前世療法を体験されたほとんどの方はおっしゃっています。

前世療法・過去世セラピーがもたらすもう一つの収穫は、
なぜその病気になってしまったのかという理由を探求し、
その答えを潜在意識の中から見つけ出すことが出来ることです。

これまでにセッションをさせていただいた多くの方が、
セッション後のカウンセリングで、
見つけた答えが腑に落ちた、納得したと言われています。

たとえば、あるクライアントの方は、ガンを患っていたのですが、
そのことを受け入れられず、煩悶されてセッションにお越しになりました。

被害者的な思いがあり、病気になったのは不当であると感じられていました。

セラピーが始まると、間もなくイメージの中にハイアーセルフが現れて、
こう言いました。

「なぜガンになったのか、あなたは私に
その理由を問いかけようとしていますが、
あなたは既にその理由を知っているでしょう?」

するとその方は、「そうです。知っています。」と答えられました。

セッション後のフィードバックでは、セッション前とは打って変わって
すっきりとした様子で、セッションのご感想を話されてお帰りになりました。

その方の心の深層には、潜在的に答えが眠っていて、
セラピストは、そこにアクセスすることが出来るようにサポートをします。

リソースは、全て、その方の中に在るのです。

これは個人的な意見ですが、こうしたケースを積んでいくと、
今まで無宗教で過ごしてこられた方が、死を前にして、
突然、特定の宗教や神の概念に触れ、
心の平安を得るということも皆無とは言えませんが、

本当にその方が求めるものや、見つけ出したい答えは、
既にその方が持っていると、あらためてそう思うのです。

人には身体があるのと同様に、等しく霊性(スピリチュアリティ)があり、
その方の潜在意識に在る自己治癒力と叡智は、その方の本質的な部分、
すなわち霊性とつながっているのではないでしょうか?

2018年08月03日

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上司の人間性や欠点からのストレス

組織には上下関係があり、
上司と部下というタテの関係が重視されます。

たとえ、上司の言動に対して、「??」ということがあったとしても、
直ちにそれを言葉にしたり、
態度で示したりすることは普通はしないものです。

上司も人間。

その人間性や、欠点、行動上の難点が目に付いて、気になって、
もはや我慢ならない…というお悩みは、組織でお仕事をしている方ならば、
一度ならず、感じたことがあることでしょう。

ある調査によると転職を検討する理由の第一位は、
人間関係なのだとか。

セッションルームにお越しくださる方からも
そうしたお悩みをよくお聴きします。

もちろん過去に20数年間、サラリーマンをしていた私自身にも
覚えがあることです。

そこで今日は、発想を転換して、
ストレスを軽減するアイデアをご紹介してみたいと思います。

このHPは、前世療法・過去世セラピー専門サイトですので、
前世や過去生に、多少のご興味をお持ちか、
または、前世・過去世セラピーに多少、懐疑的であったとしても、
少なくとも全否定はされないだろうということを
前提としてお伝えします。

トランスパーソナルな観点に立つならば、
人は、輪廻転生を繰り返し、多種多様な体験を積み重ね、
そこから学びながら、成長、進化を続けていきます。

転生に伴う人生の計画には、魂に普遍のテーマ(=成長・進化)に加えて、
その魂に固有のテーマというものも存在していると言われます。

たとえば依存と自立、受動と能動、孤立と協調、お金、恋愛、家庭生活など。

ある転生で努力してチャレンジしてみたものの、死後、振り返りをしてみて、
「もう少しうまく出来たかも…」
「もっとこうしたほうが良かった…」という心残りがあると、
その思いはカルマとなって、次の転生に持ち越され、
もう一度、同じチャレンジが出来るような状況や環境が
(計画に組み込まれて)実現されていきます。

地球上の輪廻転生のプロセスにおいて、挫折や失敗、放棄、停滞、
あるいは堅実な努力、成功などの実体験があるからこそ、
それを乗り越えて、貴重で意義深く、価値ある多くの学びを
受け取ることが出来るのでしょう。

一つのテーマをさまざまな角度から体験し、それを数転生の間、繰り返して、
そのテーマについての全ての体験、全ての学びを完了させてしまったら、
そのテーマについては、いわば「卒業」という段階に至ります。

そして次なるテーマの体験と学びへと進んでいくのです。

通常、一度クリアして卒業したテーマを、
その後の転生でも、また繰り返して体験するということは無いと言われます。

それは、文字通り、時間のロスとなるためです。

現実の世界では、どうでしょうか?

小学生の子どもが、6段の跳び箱を飛べるようになったならば、
その子は喜び、嬉しくてたまらず、その後、毎日、
6段の跳び箱を、楽しく飛び続けるに違いありません。

しかしながら、魂は、次のテーマに探求に移っていくのです。

もしも次の転生で、再び同じテーマを計画に組み込んでいるとしたら、
そこには、何か特別な理由や動機があるのだと思います。

たとえば後進を支える、お手本を示して、
新しい視点をその時代のその社会にもたらすなど。

さて、ここで、大企業の会社の社長とか、
どこかの国の王様となっている人物がいると想像してみましょう。

その人は、なぜ、現在(今生)、社長や王様をしているのでしょうか?

答えは簡単なことです。

その役職・立場・ポジションなどから、
まだ学びとることがあり、卒業していないためです。

ということは、その社長の下で働く平社員や、
王様の下僕となっている人は、
社長や王様になる必要がもはや無い…ということになります。

既にどこかの転生で、十分に体験し、十分に学び取り、
クリアしている可能性が高いということです。

あなたの問題ある上司は、部下を指導し導くリーダーシップや管理能力を
まさに今、現在進行形で、習得しつつあるのだと考えてみましょう。

そしてあなたは、既にそれを学び終えているので、
上司となる必然性がもはやなく、部下となっているのかもしれません。

社長、王様、上司…などの身分や立場は、
普通に考えると、稀有な能力・資質を持ち、
人望があり、裕福で、運にも恵まれている人たちに与えられ、
誰にでもなれるものではないと思われがちですが、
どこかの転生では、あなた自身がそうだったかもしれないのです。

現在、彼らは、前世・過去生で達成できなかったことに
再度チャレンジしつつあったり、
過去にしてしまった過ちや損失を今こそ取り戻さねばと
奮闘努力している最中なのかもしれません。

実体験から学んでいるところなのだと想像してみるならば、
未熟であったり、失敗をしたり、問題を起こしたり、
あなたよりも劣る資質を持っていたりというのは、
当たり前で自然なこととして、少しばかり寛容に
受けとめられるのではないでしょうか?

私は、カウンセリングやコーチングのセッションの際、
物事の見方や考え方を、少し変えてみることを
お勧めすることがあります。

また、古今東西、世の中にある夥しい思想や哲学や宗教などの中から、
もしもその方の心を少しでもほぐして、
気持ちを楽にしてくれるものがあるならば、
取り入れてみてはいかがでしょうかとお伝えすることもあります。

トランスパーソナルな考え方は、それを受け入れられる方にとっては、
社会通念を離れた、全く新たな思考の枠組みや視点

提供してくれるユニークな要素となるのではないでしょうか?

2018年07月19日

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辛すぎてトラウマと向かい合うことが出来ないなら…

トラウマと一言でいっても、
その内容や深刻さは、本当にさまざまあるものです。

また、同じトラウマ的な出来事を体験されても、
その方のパーソナリティや自我の強さ、ストレス耐性、
成育歴、ご家族や周囲との関係などによって、
受けるダメージの大きさや質には、違いがあるでしょう。

本当に辛い体験をなさった方のお話をお聴きして、
ダメージが大きければ大きいほど、
語られるその様子や口調が、無表情、単調であることに
私は胸が痛みます。

生き生きとした感情が流れていたら、
とうてい耐えることが出来ないほどの苦しみがあります。

そんな苦悩の中に居続けることは出来ませんので、
心を守ろうとして、感情は、しっかりと遮断されているのです。

多次元セラピーを使った前世療法のセッションにおいて、
問題となった出来事を再体験したり、
前世・過去世を魂が振り返ったりしている時、

ふいに感情があふれてきて、
長い間フリーズして固まっていたものが、少しずつ溶けて流れ始め、
解放に向かっていくのを見ることがあります。

再体験することは、向かい合うこと、
回避しないで見つめてみることです。

やってみようと決めて、セッションにお越しになり、
積極的に解放と癒しのプロセスを進まれる場合もありますし、
残念ながら、それが出来ないこともあります。

その方によっては、あるいはトラウマの深さによっては、
たくさんの勇気や精神力が必要となるのです。

直面せずに回避していたり、無かったことにしている状態では、
癒しを待っている心の傷は、
トラウマを体験したその時空に凍り付き、
留まっている状態になります。

時の流れがゆっくりと癒してくれることがあるとしても、
放置しておいたら、数十年経ってもそのまま残ることもあるでしょう。

こう着状態から、動きが始まるか否か…、
それは、向かい合うかどうかというお気持ちと、
密接に関係があります。

向かい合ったならば、必ず溶けて解放へ向かう…

これまでのセッションの経験から、私はそう信じているのですが、
向かい合うという選択については、
その方がそうしたいと望むのを待つほかはありません。

過去のケースでは、何人かのクライアントの方は、
向かい合う選択をなさらず、または向かい合うことがかなわず、
それ以上の介入は、留保されることになりました。

ここで、一つ、提案したいことがあります。

トラウマや深刻なお悩みに対して、
直接、ワークしていくことが難しい場合には、一つの選択肢として、
前世療法・過去世セラピーをお試しいただくことが出来ます。

催眠状態に入り、イメージの中で、いわゆる前世・過去世に退行し、
直面が困難なトラウマではなく、
それとつながりのある出来事や人間関係を探索していきます。

そうすることによって、潜在意識の中から現れてくるのは、
過去のトラウマとは相似形のようなテーマであり、
過去のトラウマと重なり合うものではありますが、
イメージの中でその出来事を体験しているのは、
クライアントの方ではありません。

性別や国籍、性格、気質などが異なっている、
前世・過去世のパーソナリティです。

関わる人々やその他の登場人物たちも、
何となくどこかで出会っているような印象を受けつつも、
顔も名前も知らない別の時代、異なる地域の人々となります。

イメージの中で再体験し、出来事の成り行きを追いかけ、理解し、
そこで受け取った否定的な感情や身体感覚、エネルギーなどを
解放することは、直接トラウマにワークするよりも、
多くの場合、たやすく行うことが出来ます。

このようにして、前世・過去世の辛い体験を癒すことで、
今、苦しんでいるトラウマ体験を、
間接的に癒すことが出来るのです。

可能であれば、いちばんお勧めしたいのは、
たとえ辛過ぎても、思い切って向かい合い、癒すことです。

けれども、それが困難であったり、
そうしたくない強い抵抗があるのでしたら、
前世・過去世を癒してみてはいかがでしょうか?

昔話や寓話をひもとくように、
はるか遠い昔、世界のどこかで起こった出来事として、
より客観的に、冷静に、楽なお気持ちで
見つめていただけるのではないかと思います。

多次元セラピーによる前世・過去世の探求と癒し

2017年05月05日

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前世・過去生に思いを馳せるこの時期に

セッションルーム移転に伴う作業で、
長い間、更新出来ずにおりましたが、
前世療法・過去生セラピーのセッションは、
今月初旬より、これまでと同じようにさせていただいております。

7月中は、たいへんご不便をおかけ致しました。

新しいセッションルームについては、
ヒプノセラピーサイトに投稿しました下記の記事を
ご覧いただければ幸いです。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

自然豊かな新しいセッションルーム

2016年08月18日

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新しい体験や出会いの背後にある真実

3月から4月に向かうこの時期は、
日差しが少しずつ明るさを増していったり、
桜が咲き始めたり、心弾むこともたくさんある一方で、
変化や別れが訪れて、
何となく落ち着かない気分になる時でもあります。

何か新しいことが待っている…、
そこには期待と不安が入り混じり、複雑な心境となりやすいものです。

新しく訪れる体験と出会いは、何を運んでくるでしょうか?

今、すっきりしない問題を抱えていらっしゃる場合は、
次のステージへと進む前に、クリア出来たらよいですね。

トランスパーソナルな考え方では、現在は過去からつながっており、
未来に起こる出来事の種は、既に過去において蒔かれています。

そんな巡りあわせの不思議に心が向かい、
背後に隠されている真実を探求してみたくなる季節でもあります。

内面から外側へ、広い世界へと、
木々の芽も、季節も、広がって進んでいくようです。

心をオープンにして、踏み出してみましょう。

今月も、前世療法を用いて、この人生の目的、パートナーシップ、
家族関係の絆、試練の意味などを探求されるたくさんの方々が、
セッションルームにお越しくださっています。

前世療法 過去生セラピーの個人セッションは、
完全予約制となっております。

ご都合の良い日時がお決まりでしたら、メールでお問い合わせ下さい。

3月12日(土)と 3月13日(日) は、研修のため出張致します。

申し訳ございませんが、メールのご返信は、
14日(月)以降となります。

お急ぎの場合や、至急お返事が必要な場合は、
携帯番号宛にショートメールを送信するか、
または携帯電話にメッセージを残して下さい。

ご迷惑をおかけ致しますが、
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

前世療法 過去生セラピー 心の癒し探求ナビ

満開のジンチョウゲ咲き始めたスズラン

2016年03月10日

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新しい自分に変わる… まだ何かがあるような気がする人生に

関東地方のこのあたりでは、
朝晩の冷え込みが厳しい毎日ですが、
チューリップやヒヤシンスの球根は、目に見えて成長し、
沈丁花も、間もなく咲きそうな勢いを感じさせます。

春は、すぐそこまで来ています。

この時期は、気持ちにも変化が現れて、
何か新しいことを始めたい気分になったり、
既に新しい局面を迎えつつあるかも…と
漠然と感じたりされているかもしれません。

変化への予兆は、大自然の季節の巡りと共にやってきます。

こんな毎日で本当にいいの…?
仕事はこのまま続けていくの…? 
という思いがよぎることはありませんか?

人生は、このままで終われない、
まだ何かがあるような気がする…という
閃きや直感がやってきてはいないでしょうか?

人生の意義や意味、
自分はどこから来たのだろうかという魂の来歴の探求への志向は、
日常に不可欠とは言えないものかもしれませんが、
おそらくどんな方にも、心の奥深いところにあるものだと思います。

日々の現実的な暮らし、家事、育児、介護、出会いと別れなどにも、
その背景には、驚くようなシンクロ、理由、必然性などがあったとわかるのが、
前世療法、過去生セラピーのセッションです。

自分で思っていた自分のセルフイメージが、
探求を通じて、もっと壮大な広がりを垣間見せてくれるのです。

トランスパーソナルな視点に立てば、
今、ここに生きている自分は、
それ以前とつながり、それ以降の転生ともつながり合っていることになり、
またご家族や友人、知人などとも、
時空を超えた絆があると気付かされるのです。

そうした探求のセッションは、
ひとときの娯楽や休日だけのお楽しみ…といったものとは異なります。

探求のプロセスから得たものは、現実の生活に反映されていくためです。

魂としてのご自分を知り、
この人生に秘められた深い意図や計画、切実な思いを知るならば、
おそらく世界や人間関係に対する見方が変容していくことでしょう。

これまでと同じパートナーさん、同じお仕事、
変わらぬ毎日を続けていくとしても、
その日以降、目には見えないカルマとダルマの相互作用が、
人生に対する姿勢にも、
影響を与えていくようになるかもしれません。

出会う相手や体験する出来事が、
より大きな全体像と共に感じられて、納得がいき、
ご自分や人生を肯定的に受け入れる姿勢に
つながっていくこともあるようです。

前世療法は、魂、輪廻転生、人生の目的などを
トランスパーソナルに探求するための素晴らしいツールです。

初めて前世療法にお越しになる場合でも、ほとんど全ての方が、
前世・過去生を体験され、何らかの気付きを受け取られています。

どうしても理解が困難で、納得ができない人間関係にも、
探求をしてみると、そうなる理由が必ずあるものです。

その謎を解く旅に出かけるのは、
それほど大変なことではありません。

もしも今、特に悩みはないけれど、
このままでいいの…? と漠然と感じられているとしたら、
それは潜在意識からのシグナルかもしれません。

そろそろこの人生の目的や意味を知るタイミング…と思われたら
前世療法にお越しになってみませんか?

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

2016年02月11日

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前世療法で新たな癒しと探求の旅へ

今年もたくさんの皆さまに、
前世療法のセッションをさせていただきました。

セッションにお越しくださった皆さま、
有難うございました。

2015年を振り返ってみると、
例年になく、探求型のセッションが多かったように感じます。

何のために生まれてきたのか、人生の目的は何なのか?
パートナーシップ、ご家族の絆、ソウルメイトを探求するセッション、
今は亡くなられているご家族とのつながりを探求することで、
心残りや喪失感、悲しみから立ち直り、心を癒すためのセッション…。

特に印象に残ることですが、
人生を左右するといってもよいほど大きな決断に当たって、
前世・過去生という切り口から探求をしてみたいという方が
少なからずおられます。

前向きに生きていこうとするお気持ちが強い場合、
過去にはもう囚われたくない、
全てをリセットして進んでいこうと思われることが多いのですが、
実は、私たちが気付いている以上に、
私たちの行動や思考、感情反応、信念などは、
過去から持ち越している何かに、見えないところで影響を受けています。

すなわち、この人生の過去と、前世・過去生を癒すことは、
現在を癒し、未来を癒すことでもあるのです。

前世療法のセッションで、カルマや未完了の出来事を完了させて癒すと、
日々、過ごす中で、心が軽くなっていることに気付き、
体の不調もなくなっていくことすらあるのです。

前世療法は、心身を癒すためのセラピー。

前世を知って、単に好奇心を満足させるだけでなく、
セラピーとしての解放と癒し、変容がもたらされる所以です。

前世を探求して癒し、そこから過去を眺めてみると、
その過去は、以前とは違った印象となって、目に映ることでしょう。

もはや心を縛る動揺や思考パターン、否定的な信念から解き放たれ、
いっそう自由になっていると感じられることでしょう。

もっとあるがままのご自分らしく、
毎日を楽しみながら豊かに過ごしたいと思われるような時、
前世・過去生を探求することは、
思考によっては行き着かない気付きと解放を
きっともたらしてくれると思います。

2016年は、より多くの方々に、
前世療法 過去生セラピーの探求について知っていただくため、
さまざまなテーマのケースをご紹介していかれたらと思います。

来年も、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2016年が、皆さまにとって、いっそう健やかで、
ワクワクするような年でありますように。

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

年初めも無休です。
セッションをご希望の方は、お電話でお問い合わせ下さい。

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

2015年12月30日

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前世療法のケースをご紹介する難しさ

夏休み、お盆休みなどで、
前世療法・過去生セラピーのセッションに初めてお越しになる方が
いつもより多くなっています。

ご興味はあったものの、お忙しくてお越しになれず、
ようやく今、満を持して…というように、
現れる前世・過去生イメージは、インパクトが大きく、
その方の現在や人生そのものに密接に影響を与えるようなものが現れ、
その密度の濃さに、毎回、心が揺り動かされています。

前世療法セッション後の何とも言えない気付きや感動、感慨などは、
体験された方でないと、なかなか伝わらないものかもしれません。

時代に加えて、人種も文化も性別も、行動も感覚も異なる
一人の人物 ( = 前世・過去生のパーソナリティ) が
歩む生涯の物語は、
この人生の現実的な側面を越えたところにあり、
現実とかけ離れているからこそ、
共通点や類似点、シンクロしている要素などが逆にクローズアップされて
心に深い印象を残し、心をほぐして解放に向かわせてくれます。

今月は、通常の個人セッションのほかに、
前世療法スクールの受講生の方をクライアントとして行った
デモセッションにおいても、
興味深い探求と、驚くような発見がありました。

これらのケースをホームページ上でご紹介し、
ぜひ多くの方々に知っていただきたいと考えていますが、
難しい問題もあるのです。

クライアントの方から、ホームページ掲載の許可を快く頂いて、
実際のセッション記録をもとに、テキストを書いていきます。

前世療法・過去生セラピーケースの醍醐味、妙味は、
訪れた前世・過去生と、今生・現在との驚くばかりの符合や一致、
相似形のような出来事です。

そして、二つの人生の背後に流れている特定のテーマが垣間見えてきます。

さらに興味を引くのは、前世・過去生の登場人物が、
今生、その方の周囲にいる誰であるか…? ということになります。

前世・過去生で夫であった人物が、なぜ今生、再び生まれ変わり、
今度は親子となる約束をしたのか?

そこには、ご本人ならば腑に落ちる深い感情が流れているのです。

ここに挙げたような大切なポイントについて、
なるべく詳細に、実際のセッションの空気が伝わるように、
お伝え出来たらと考えています。

ところが、詳しく書いていけばいくほど、
その方のプライバシーに触れる要素が多くなり
そうなるのを避けようとすると、
どうしても曖昧で平凡な表現をとらざるを得なくなってしまうのです。

前世・過去生の部分については、物語のように語ることができ、
かなり詳しくお伝え出来るのですが、
現在のその方の状況やお悩み、解決したいテーマについては、
極力伏せたりアレンジを加えたりして、
フィクションの部分も含まれるようになっていきます。

たとえばご家族関係、性別、お仕事、パートナーさんとの関係、
国籍、その他の地名や過去の出来事などは、
大幅な改変が必要となることがあります。

そうなると、前世・過去生と、今生との見事な共通点やリンク関係が、
次第にぼやけ、伝わりにくくなってしまうのです。

今、ご紹介したいセッションケースが、3~4ケースほど手元にあり、
セッションやスクールの合間を縫って、
少しずつテキストを書き進めているところです。

それでも、セッションケース(体験談)が出来上がり、
ホームページでご紹介するには、
もうしばらく時間がかかってしまいそうです。

お楽しみにお待ちいただければと思います。

前世療法セッションから受ける心の深層に響くような感触や感動は、
もしかすると、実際にその場に立ち会わせていただく
前世療法セラピストだけが知っているものなのかもしれません。

そうだとしたら、このうえなく幸運なポジションに
居させて頂いていることになります。

クライアントの方の中には、
ご自分で、もっとたくさんの前世・過去生を探求していきたいと願って、
前世療法を習得するスクールのほうにも
お越しになる場合がよくあります。

前世療法スクールは、レクチャー(講義)、デモセッション、実習が含まれます。

デモセッションは、受講生の方をクライアントとして、
講師が前世療法のお手本をお見せし体験していただく機会です。

実習では、受講生の方がセラピストとなり、
クライアントをして下さる方に前世療法セッションをします。

その後、振り返りをして、講師からアドバイスを差し上げます。

ご自分が前世療法セラピストとなって、
ご自分や周囲の方々の前世・過去生への旅の
ナビゲーションと癒しのサポートをすることになったら、
毎日、ワクワクしたり、驚いたりするような局面に出会い、
前世・過去生が現在にどのようにつながっているのかを目の当たりにされて、
飽きることがないはずです。

人間の心の深層や魂の来歴の探求には、
終わりがありません。

何と奥深いものであるかと、しみじみ感じ、畏敬の念を抱きます。

人生の物語、魂、家族の絆、カルマなどが、
実際にどのようなイメージとなって現れるか、
ご興味のある方は、どうぞ一度前世療法セッション、
あるいは前世療法スクールをお試しいただければと思います。

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

2015年08月17日

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前世療法セッションとブロック・抵抗

前世療法は、ご興味のある方にとっては、
たいへん魅力的であり、心惹かれるものだと思います。

ご予約いただいた方は、
どのような前世・過去生へ行かれるのか、
ワクワクと楽しみにされて、
セッション当日には、大きな期待を持って
お越しになる場合がほとんどです。

前世・過去生への旅は、
前世療法セラピストである私にとっても、
いつも驚くような発見や気付きがありますので、
同じ気持ちを共有させていただいています。

初めて前世療法を体験される方であっても、
たいていはスムーズに催眠状態となり、
潜在意識からのイメージを次々に受け取られています。

…とはいえ、前世療法を心待ちにしていたはずなのに、
実際にセッションが始まってみると、
なぜか入っていかれない、イメージが出てこない…ということも、
稀にはあるのです。

それは、初めての方であっても、
過去に前世・過去生を訪れたことのある方であっても、
起こり得ることです。

どうしてこんなことになってしまうのでしょうか?

原因は幾つかあります。

1 まずは、気がかりなことや現実的な心配があり、
それらがストレスを生み出している場合です。

たとえばご家族が危篤状態であるとか、
帰宅する約束の時間に間に合わない…などが
気にかかって集中出来なくなる場合があります。

また、前世療法のことを知られたら、
家族やパートナーさんにどう思われるか?
前世療法を体験することで、自分が変わってしまうのではないか?…と、
近い将来のことを心配され、不安にかられてしまうこともあるようです。

前世・過去生、輪廻といったことは、
万人に受け入れられているものではありませんので、
周囲からの理解が得られない場合、気後れして
消極的になってしまうことがあるでしょう。

2 次は、見たくない気持ち、疑う気持ちがある場合です。

顕在意識(通常の意識の状態)では、好奇心があり、
心から前世へ行きたいと思っていても、
心のどこかに潜む、見たくない気持ちや疑う気持ちが
セッションの妨げとなることがあります。

人の心は複雑なもの、プラスの感情の裏側には、
必ずマイナスの感情も存在しているものなのです。

特に救いのない不幸な前世や、
悪事をはたらいて大勢の人々を不幸に陥れた前世は、
好んで見たいとは思う人はあまりいないでしょう。

3 解決や改善を望まない場合があります。

さしあたって問題やお悩みはなく、
シンプルに前世・過去生を探求してみたいという場合ではなく、
何か問題の解決や改善をテーマとして、
前世療法をさせていただくことがあります。

この場合、心の深層に、その問題を解決したくない、
手放したくない気持ちがはたらいて、進行を阻むことがあります。

解決を求める気持ちと裏腹に、葛藤や迷いもあり、
変化していくことを恐れてしまうのです。

3 セラピストとの相性、 
誘導の声やセッションルームの雰囲気など。

あまり言われていないことなのですが、
前世療法やヒプノセラピーにおいては、
セラピストとの相性も見過ごせない要素となります。

言葉による誘導で催眠に入っていくため、
声の質や、言葉のセンスなどに違和感があると、
潜在意識に暗示誘導が浸透しにくくなります。

またセッションルームの雰囲気なども、
個性的過ぎる空間や、清潔感のないお部屋などは、
受け入れられないということもあるかもしれません。

誰にでも、好みというものがあり、
それらも、セッションとは無関係ではないのです。

4 想像していたとおりではないと感じた場合

初めての方は、インターネット上で情報を集め、
催眠とはこんな感じ、前世イメージはきっとこんな感じ‥と
あらかじめ想像して、それにとらわれてしまうことがあります。

当日、実際に前世療法セッションが始まると、
想像していたのとはかけ離れたイメージや感触に驚いたり、
失望したりしてしまうことになるかもしれません。

前世・過去生のイメージの受け取り方には、個人差があります。
また視覚、聴覚、体感覚などによる受け取り方の違いもあります。
現れてきたイメージが、期待していたよりも曖昧で漠然としていた場合、
こんなはずではない、これは違う…と否定したくなってしまうのです。

もっと鮮明な映像や、もっとはっきりとした展開を求める気持ちが強いと
そうなっていないことが腹立たしく感じられてしまうでしょう。

セッションの冒頭のところで、
何がどのように現れても、それを受け入れ、認めるお気持ちを持つことが出来ると、
現れるイメージは、次第にはっきりとしたものに変わっていくものです。

元々、何にでも完璧を求める傾向がある場合、
前世療法においてもストレスを生むことになってしまうでしょう。

5 ご自分の状態をジャッジしてしまう場合

さまざまな理由から、日常、ご自分の言動を振り返って
チェックしたり、ジャッジをしたりすることが、
パターンとなっている場合があります。

たとえば、誘導の際、「美しくて広い砂浜にいます…」という言葉を聞いて、
そんな砂浜が想像できない場合、
こんなことではダメだ…という思いがすぐさま起こり、
気持ちがくじかれてしまうようなことです。

いろいろなことに対して、自己否定的な評価を下し、
前世・過去生など見えるはずがない…とまで思って
悲観し落ち込んでしまうのです。

1~3 については、努力によって乗り越えることは困難であるかもかもしれませんが、
4と5 については、ちょっとした心がけやコツがあります。

まず、先入観や強い期待を持たずに、
そしてあまり多種多様な情報を集め過ぎずに、
好奇心をもって、臨んでいただければと思います。

前世療法は、その方によって、体験の仕方が異なるものですので、
誰か別の方が報告していることが、その方に当てはまるとは限りません。

夢を見ているような感じ‥という方もあれば、
はっきりと現在の感覚が残っているままだった…という方もあり、
前世イメージの中に深く浸り、
後で客観的に振り返るのが難しい方もあります。

最初のうち、イメージが曖昧であったり、
誘導のとおりにイメージが浮かんでこなかったりしても、
とりあえず、そうなっていると感じてみましょう。

潜在意識から現れるイメージは、
特に、視覚タイプではなく、体感覚優位の場合、
非常に漠然としているものです。

半信半疑ながらも、ご自分を信頼し、
またそのイメージを信頼して、それを追っていくうちに、
だんだんと流れに乗って、イメージも湧いてくるようになり、
同時に、イメージを受け取ること自体にもなじんで、
楽々と受け取れるようになっていきます。

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ


2015年08月01日

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前世療法は怪しい? 前世を信じられないなら…

前世療法と聞いて、怪しい…と感じられる方や、
信じられないと思われる方も
たくさんいらっしゃることと思います。

私どもがこちらのサイト
「前世療法 過去生セラピー心の癒しと探求にナビ」を作ったのも、
受け入れるか受け入れないか、
認めるか認めないかはともかく、
それ以前の認識や、正しいご理解をいただくために
役立つ情報を発信したいと考えたためです。

そのためこのサイトには、
前世療法の目的とテーマ、
前世療法個人セッションのケース・体験談、
関連図書のブックシェルフなど、
前世療法だけに絞った情報を載せています。

前世療法・過去生セラピー、
あるいは過去生回帰のセッションは、
さまざまな方々が行っておられますが、
残念ながらあまり質のよくない前世療法も
その中にはあるようです。

質のよくないというのは、
「心理療法として不十分」という意味です。

「ちょっと前世へ退行して、
どんな人生だったか見て、そして戻ってきました。」
というだけでは、セラピーの効果は期待できません。

簡単に言ってしまうならば、
これでは週末に映画を見に行ってきたのと
さほど変わらないでしょう。

もちろん、娯楽や楽しみのための
前世への旅を否定するつもりはありません。

この領域には、
さまざまなニーズがあるのですから。
前世療法と一口に言っても、
心理療法的なもの、
スピリチュアルなもの、
透視リーディング的なものと
バラエティに富んでいます。

本当に問題やお悩みを解決する
ヒントや気付きが欲しい方には、
セラピー(心理療法)としての前世療法があることを
知っていただきたいのです。

人が亡くなったあと、どうなるかについては、
その方によってさまざまな捉え方があります。

前世や過去生の有無、そのものを検証することは困難です。

私たちは、手に入る情報に触れ、
家族・友人・知人など身近な人々からの影響も受けながら
人生経験の中で、その方独特の死生観を
持つようになっていきます。

人によっては「前世」「過去生」と聞いただけで、
拒否反応が起きたり、
違和感を覚えたり、
敬遠されたりすることもあるようです。

どんな死生観であってもかまいませんが、
前世療法セラピストとしての立場から、

実際の前世療法セッションではどんなことが起こるのか?

それがその後の日々にどのような影響を与えるのか?

心理療法としての効果はどうなのか?

‥ということについて、
多く方々にご理解いただければと願っています。

前世を受け入れられない方のための前世療法ガイド
というページは、そのために作ったものです。

前世を信じなくても、
前世療法を受けて効果を上げる可能性について
これまでのセッション経験をもとにご紹介しています。

前世療法は、目的意識を持ち、しっかりと行えば、
きわめて効果の高い癒しと統合のための心理療法となります。

前世に興味がある方も、
前世を受け入れられない方も、
一度、このページをご覧いただれば幸いです。

前世療法・過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

2015年06月20日

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