前世療法 過去生セラピー心の癒しと探求ナビの 前世療法 過去生セラピーと未来を訪れるヒプノセラピーで心・身・魂を癒し人生の目的やソウルメイト、カルマ、家族の絆、試練の意味を探求し望む未来を創るサポートをします。スカイプの他神奈川 藤沢 茅ヶ崎 平塚 寒川 海老名 東京 千葉からも

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パートナーとの間にある未完了の課題 夫婦カウンセリング

男女のパートナーシップは、
実は前世・過去生のカルマ・ダルマに関わる要素が大きいということは、
こちらのブログでもたびたびご紹介しています。

私どもは、親子や夫婦のカウンセリングもさせていただいていますが、
ご夫婦の間に、何かトラブルがある時、まず奥さまがカウンセリングに来られ、
しばらくしてから、ご主人にもカウンセリングを勧められることがあります。

ご主人がセッションルームにお越しくださると、
奥さまとは違う立場や視点から、
じっくりとお話を聴かせていただくことになります。

ご夫婦として生活を共にされていても、価値観や人間観、
そしてパートナーシップに求めるものが、それぞれ微妙に異なることは、
よくあることですし、仕方がありません。

さらに同じ出来事を体験していても、そこから受けるダメージや影響、
出来事の意味の捉え方なども、かなりくい違っていることが多いのです。

人は、一人ひとりがユニークな魂、ユニークなパーソナリティです。

ご夫婦の間に、行き違いや対立などがある場合、
どちらが正しいとか、間違っているということではなく、
異なる感じ方、捉え方があるという場合がほとんどです。

けれども、お互いに、ご自分の立場から見ると、
こうあるべきと信じること、譲れないポイントというものは、
たしかに存在するのです。

人は誰でも、誰かに共感してもらえると安心できるものですし、
プラスのストロークを求めて行動するものです。

ですから、奥さまは、カウンセリングで、
ご自分の感じたことや主張をお話くださり、ご主人に何とか理解してもらい、
態度をあらためてもらいたいというお気持ちから、
ご主人にもカウンセリングを勧められるのでしょう。

私はセラピストの立場から、中立にお話をお聴きして、
それぞれのお気持ちに寄り添い、共感します。

言うなれば、一人おひとりの味方になるということです。

セラピストは、正誤を裁く立場ではありませんので、
白か黒かをはっきりさせることがカウンセリングの目的ではありません。

その方のお気持ちをしっかりと受けとめ、共感と理解をもつならば、
その方の心に安心感と穏やかさが取り戻され、
ご自分のことも、相手のことも、客観視できるようになっていくでしょう。

その結果として、自分をちょっと脇に置き、
相手の異なる考え方や出来事に対する解釈などを
相手の立場になって考えられるようになり、
受け入れやすくなられるでしょう。

理解し合い、歩み寄り、自然な流れで和解に近付くことが出来たならば
それがいちばん良いことです。

その結果、どうしても一致点を見出せないのであれば、
対話を続けて解決策を探していく必要があるでしょう。

お二人が、今生出会って、今、一緒にいるということは、
トランスパーソナルな視点に立てば、
そもそも何らかの「未完了の仕事」が残っているということになります。

違和感や対立があるからこそ、一緒に過ごしながら、相手と向き合い、
その部分を癒していくことになるのでしょう。

揉め事は、より深い理解に至るきっかけになり得るもの、
その先には、気付きや理解の次なるステージが待っているはずです。

もしもここで喧嘩別れや破綻、決別へと向かってしまったら、
未完了のまま、今後に持ち越されてしまう可能性もあるでしょう。

魂同士は、お互いにそのことを知っていて、
同意し合っていると想像してみましょう。

パートナーシップの問題やお悩みは、魂が生まれ変わる際、
この人生の計画の中に位置づけてきたものだと考えてみましょう。

嫌悪と愛着、違和感と共感は、いずれもかけがえのない絆の一部です。

魂の観点から、今、現実に起こっている問題を
より深く見ていきたいと思われましたら、
前世療法 過去生セラピーをお試しいただくと良いでしょう。

私たちの潜在意識はつながり合っています。
自分が内面が変化すると、相手も変わっていくでしょう。

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

2016年03月04日

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恋愛と結婚、そして離婚 トランスパーソナルが癒しとなる時

恋愛観や結婚に対して、皆さまはどのようなイメージをお持ちでしょうか?

社会通念としては、ある程度、一致した見方があるようです。

適齢期になり、恋愛をして、幸せな結婚をする、
ひとたび結婚したならば、安定した家庭生活を続けて
一生添い遂げるのが幸せである…など。

年齢を重ねても結婚していなかったり、離婚したりすると、
お気の毒に…という目で見られることもしばしば。

人の人生観や価値観は、異なっていて当然であるにもかかわらず、
居心地が悪くなったり、心配をかけて申し訳ない気持ちになったり
卑下する気持ちになったりすることもあるのではないでしょうか?

世の中の大多数が共感できる生き方でなくても、
心穏やかに、堂々と、そして淡々と、我が道を行かれたらよいと思います。

仲の良い複数のお友だちが、穏やかで幸せな家庭生活を続けていて、
自分だけがそうではない…という場合を考えてみましょう。

離婚したばかりのその方を、親友たちは心配してくれています。

そして、早く私たちのように、良いお相手に巡り合って、
今度こそ、幸せになれたら良いね…と心から案じて
いつも優しい言葉をかけてくれるのです。

そういわれるたびに、少し肩身が狭い思いをしているその方、

心の中では、友人たちが羨ましい気持ちもあり、
「なぜ、私だけが…」と思うと、疎外感を覚えてしまうのです。

こういうシチュエーションは、どこにでもよくあるもので、
これがあるからこそ、たくさんのドラマが生まれ、
音楽や演劇など芸術や文芸作品に、インスピレーションを与えるのでしょう。

私は、このようなお話を聴くたびに、
もう一つ、別の捉え方がある…と感じます。

それはトランスパーソナルな視点です。

魂が輪廻転生を繰り返しながら、多種多様な転生の体験を通じて
成長、進化を続けていくこと。

一つの転生で生じたカルマとダルマが、そののちの転生で
バランスを回復して、完了されていくこと。

このような考え方に立つとしたら、恋愛や結婚、離婚は
どういう意味を持つでしょうか?

男女が互いに強く惹かれ合うのは、
婚活に熱心であったり、結婚願望が強かったり、
相手が好みのタイプであるためではなく、
偶然でもありません。

トランスパーソナルに見るならば、
根底には、その前の転生から持ち越している強力な願望と思いとが
存在しているのです。

たとえば、どうしても結ばれることが出来なかった後悔の念、
相手に先立たれてしまった寂しさ、
相手を傷付けてしまったことへの自責の念など。

あるいは、病気や事故や災害などによって絆が断たれ、
もっと一緒に過ごせたら良かったのに…という思い。

そのバランスを回復するために、
二人は、のちの転生で、再び出会う選択をすると考えるのです。

やり残したこと、後悔していること、
あるいはあの幸せをもう一度体験したいと願うこと、
これらがカルマ・ダルマと呼ばれる引力となって、
理屈では説明できない出会いや惹かれ方となって体験されます。

ご本人はそんなことを意識しているわけではありませんが、
潜在意識のレベルでは、そうなるのが当然で、
それ以外のことは考えられないような
切実な気持ちになっているかもしれません。

「運命の人」という表現が、こうした強い引力と絆を表しているように感じます。

大恋愛から幸福な家庭生活へと続いていく流れは、
人生の素晴らしい体験に違いありません。

が、魂の観点から見れば、出会い、完了させ、再び出会い…という
起伏に富む流れも、むしろ自然であり、理にかなっていることなのです。

お互いに惹かれ合った二人は、しばらく一緒に過ごした後、
あるテーマを完了させてしまうと、一緒にいる必然性が無くなり、
相手に対する関心が薄れていきます。

そして自然に離れていきます。

これが離婚と呼ばれ、世の中では、結婚生活の失敗や挫折と関連づけられて
否定的な見方をされているのです。

この人生において、出来る限り進化していきたいと思う魂は、
次々に出会い、完了させ、また別の相手と出会い、完了させ…
という具合に、あわただしく落ち着かない日々を
送ることになるかもしれません。

このような生き方は、世の中や周囲の人々から、
あまり良い評価を受けないでしょう。

けれども、私たちが立てた魂の計画、この人生の目的は、
他者にははかりしれないものであることを、思い起こす必要があります。

身近な家族や友人が、どんな恋愛遍歴や結婚生活であったとしても、
当事者二人は魂同士、合意し合っているはずです。

不幸であるとか、失敗しているとか、気が多いなどと
安易にジャッジすることには、意味がありません。

この人生を終えた後、魂が体を離れ、人生の振り返りをした時、
たくさんの課題をクリア出来て、とても満足していると
高評価を与える可能性も、無いとは言えないのですから。

離婚するには、たくさんのエネルギーが要りますので、
とても大変な体験だと思います。

離婚に至るまでに、幾つもの問題が重なって起こっていれば、
なおさらです。

でも、人生で起こることに偶然はないと言われます。

魂は、あらゆる体験を、ただ体験したいと望んでいますので、
大変な体験は、それに応じた大きな収穫をもたらしてくれるかもしれません。

離婚なさった方や、これから離婚しようかと思い悩んでいる方は、
ご自分やパートナーシップを否定的に受けとめないでください。

少し勇気を出して、社会通念としての見方だけではなく、
魂の観点からも、これまでを振り返り、
これからの人生の道筋を見渡してみていただければと思います。

前世療法 過去生セラピーは、パートナーシップの探求、
絆とカルマについてのより深い気付きをきっと与えてくれることでしょう。

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

2016年02月25日

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パートナーとの年齢差は? 前世療法と年の差婚

先日、前世療法のセッション中、
パートナーさんとの年齢差について、
話題に上ることがありました。

前世療法にお越しになったその方は、
現在、アラフォー世代ですが、
20歳ほど年の離れたある異性とたいへん話が弾み、
気が合うそうです。

お二人は、はじめのうちは、
お仕事を通じた知り合い同士でしたが、
その後、プライベートでも
会うようになっていきました。

ご本人にとっては、年の差が意識されることはほとんどなく、
お互いに大切なお相手であると感じており
明るく楽しいお付き合いを続けておられるそうです。

実は、その日のセッションは、
パートナーシップに焦点を当てて行ったのではありません。

今生に大きな影響を与えた前世・過去生というテーマだったのですが、
誘導しているうちに、どうやらこの年の離れたお相手らしき人物が
前世イメージの中に現れてきたのです。

今から数百年前のその過去生において、
お二人はご夫婦でした。

若い頃に知り合い、お互いに相思相愛、
美男美女のカップルです。

その過去生においては、
わずか2歳ほどの年齢差でした。

仲睦まじく円満ではありましたが、
夫のほうは、一時期、心変わりをして他の女性に関心が移ったり
妻は最後に夫の死に目に会えなかったり…という展開となり、
妻のほうがだいぶ年老いてから、病気で亡くなります。

そして妻の魂が体から離れ、天へ戻っていこうとする時、
既に亡くなっていた懐かしい夫の魂がお迎えに現れ、
二人の魂が一つに融合します。

このご夫婦は、ツインソウル、
すなわち元々1つの魂が、2つに分かれ、
それぞれ別の体に宿って転生したパートナー同士でした。

ツインソウルは、通常のパートナーシップをはるかに越えた
強くて深いつながりを持ち、
物理的にどれほど離れていても、必ず再会を果たすと言われます。

そして出会った瞬間、お互いを見分けます。

それは、たとえて言うならば、
「異性の自分がいた…!!」という
驚きと感動、喜ばしい感覚です。

さて、前世・過去生の体験を全て終えて、
死を迎えたその方の魂は、
今、終えてきたばかりの前世・過去生をゆっくりと振り返り、
次の転生(=今生) の計画を立て始めました。

次の転生でも、二人は再び2つの魂に分かれ、
別々の人となって、再び出会う約束をしていました。

現在のその方と、20歳の差があるお相手は、
このようにして前世・過去生での強い絆によって、
次の転生で、もう一度、
パートナーシップを組むこととなっていたようです。

いくら年が離れていても、自然に惹かれ合うのは、
ツインソウルだったからだと分かりました。

では、なぜ20歳もの年齢差が生じたのでしょうか?

これはアクシデントやハプニングなどではなく、
最初から計画に組み込まれていたもののようでした。

魂の状態のその方に、その理由をたずねてみると、
次のような明確な答えが返ってきました。

まず一つ目は、困難な状況を克服して、
古い制約を打ち壊すこと。

もう一つは、年下の相手に対して心を開き、
敬意を払うため…ということでした。

社会通念では、恋愛や結婚相手は、
ほぼ同世代が望ましいという
暗黙の了解や共通認識がありますが、
なんとそのような制限を
解放していくチャレンジだというのです。

古いしきたりから自由になるという
何とも大胆で勇気ある計画ではありませんか?

多くの人々が、時代を越えて受け継いできた
伝統や不文律を変革していくのは、
並大抵のことではありません。

とはいえ、年齢差を越えたパートナーシップの形を実現し貫くことで
周囲の人々の意識に影響が及び、それがゆっくりと広がって
社会全体として少しずつ変化を遂げていくことは、
これまでにも幾度となく起こってきたことかもしれません。

最近、いわゆる年の差婚を見聞きする機会が増えています。

魂同士のつながりやフィーリングの共鳴を大切にして
年齢差をさほど意識しない方々が増えつつあることを考えると、
パートナーシップの新しい流れの方向が示されていくようで、
いっそう興味深く思われます。


前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探求ナビ

2014年11月03日

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前世で一緒に過ごした相手と、もう一度出会いたい…  魂の約束

再び体を持ち、地球上に転生してくる魂には
さまざまな動機があると言われます。
たとえば、やり残した仕事を完成させたい…
子どもの成長を見届けたい…
傷つけてしまった相手に謝罪して許しを請いたい…など。
心残りや後悔の念が、いわゆるカルマとなり、
そのカルマのバランスを取るのに必要な
特定の人生や出来事、人物などに向かわせる
衝動となっていくのです。
あらゆる転生の動機の中で、
最も強いのは、
特定の相手と「もう一度出会いたい」と
いうものだと言われます。
ロマンティックのようにも思われ、
どことなく恐ろし気にも感じられますが、
いかがでしょうか?

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2014年09月13日

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前世療法 パートナーシップをトランスパーソナルに眺めてみると… その2

魂同士が出会う約束をしていたとしても、
現実の生活が上手くいくわけではないとしたら
本当にやりきれない思いがするでしょう。
しかしながらそこから生まれる葛藤を手放すのは
不可能なことではないと考えます

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2013年11月06日

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前世療法 パートナーシップをトランスパーソナルに眺めてみると…

ソウルメイトや恋愛の問題について、
過去生でどんなつながりがあったのか、
前世療法で探求してみたいと思う方は少なくありません。
何も問題が起こっていない場合でも、
前世療法を体験することで、
現在の強い絆が再確認され、
いっそう深まっていくきっかけとなることでしょう。
上手くいかない恋愛や結婚生活の問題で辛いのは、
お互いに大切に思う気持ちがあるのにもかわらず、
現実生活ではなぜか不満や口論が絶えない…という状態です。

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2013年11月05日

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前世療法と離婚  魂の観点と社会通念

最近、前世療法セッションのテーマとしてよく現れるのが、
離婚の問題です。
さまざまな理由で離婚したいが、
親や周囲に反対されて悩んでいる…
子どものために離婚はしない選択をしている…
離婚したら生活していかれないので仕方なく一緒にいる…など。
離婚を考える理由は、その方によってさまざまだと思いますが、
それがどのような理由であれ、愛情が無くなり、関心が薄れて
一緒に過ごす理由が見つからないというところは共通しています。
社会通念で考えるならば、
離婚は結婚の失敗、挫折、不幸な結末ということになるでしょう。
ところがトランスパーソナルな視点に立ち、
魂にとっての離婚を考えてみると、
社会通念とはまた異なるとらえ方をすることができます。

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2013年11月03日

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パートナーシップと前世療法

夫や妻との関係が上手くいかない…
パートナーと心が通い合わなくなった…
こうした問題に対しては、
さまざまなアプローチを取ることが出来ますが、
マインドを越えたトランスパーソナルな領域まで
視野に入れるならば、
前世療法もお勧めしたいものの一つです。
心が沈み、鬱々とした状態や、不安や怒りや焦燥感があるならば、
まずはそれを解放するためのワークが必要です。
が、そもそもなぜこの相手に対して
これほどまでに心が揺り動かされ、
愛着やこだわりや憎悪が生じるのかについて不思議に感じられ、
探求してみたいと思われる方も少なくありません。
そこまでの心のゆとりを持てない場合もおそらくあるでしょう。

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2013年10月22日

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出会いと別れ、絆を探求する前世療法

お盆休みや年度末などは、出会いと別れを意識する季節。

何となく気分が塞いだり、
メランコリックになったりすることもあります。

人とのご縁の不思議さやかけがえのなさに
あらためて気付かされることがあります。

ふだんあまり意識することのないご両親やご兄弟姉妹との絆も、
年を重ね、さまざまな出会いと別れを繰り返すたびに、
その大切さを感じる機会が増えていきます。

その一方で、こじれた恋愛関係や
根深い親子関係の問題に
心を悩ませていらっしゃる方もあることでしょう。

人間関係の不思議さは、理屈では割り切れない、
理由不詳のつながりに起因していることがあります。

「なぜ、この人を母(父)として生まれてきたのか?」

「なぜこの家に生まれてきたのか?」

「なぜこの人に強く惹かれるのか?」

…そんな疑問に答え心の癒しをもたらすのが、
前世療法・過去生セラピーです。

前世療法は、心理療法の一つの手法。
前世を信じていても、信じていなくても、効果があり、
前世の探求を通じて、問題解決へのヒントとなる
気付きを受けとることができます。

前世療法は、問題やお悩みのある場合のみならず、
特にこれといって問題のない場合にもお勧めできるものです。

人生のテーマや目的、試練、パートナーシップ、
家族の絆などの意義を再発見することに役立ち、
この人生をより前向きに、ポジティブに生きるための
エネルギーと洞察を心に刻むことができます。

前世療法をもっと身近なものとしてご理解いただき
親しんでいただけることを、心から願っています。

前世療法 過去生セラピー 心の癒しと探究ナビ

2013年08月20日

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